天上の礼拝

 

 

 

 

 

 

 

 

聖書朗読 
ヨハネの黙示録 4章1~6節

頌栄    希望の讃美歌 1番
前祷  柳 鍾鉉牧師
開会の讃美歌 希望の讃美歌 10番   

(世界をつくりし)
祈祷   中村佳典長老

礼拝1
礼拝1 11月11日.MP3
MP3 オーディオファイル 4.1 MB

 

 

 

 

 

 

 

 

 

特別讃美歌

特別讃美歌
特別讃美歌11月11日.MP3
MP3 オーディオファイル 1.1 MB

 

 

 

 

 

 

 

 

 

礼拝説教
柳 鍾鉉牧師

「天上の礼拝」

(43分19秒)

説教1(21:39)
説教1 11月11日.MP3
MP3 オーディオファイル 7.5 MB
説教2(21:40)
説教2 11月11日.MP3
MP3 オーディオファイル 7.5 MB

閉会の讃美歌 希望の讃美歌 291番
(主イエスは とうとき)
祈祷 柳 鍾鉉牧師

礼拝2
礼拝2 11月11日.MP3
MP3 オーディオファイル 2.2 MB

<引用聖句、文章>

申命記 5章15節
あなたはかつてエジプトの地で奴隷であったが、あなたの神、主が強い手と、伸ばした腕とをもって、そこからあなたを導き出されたことを覚えなければならない。それゆえ、あなたの神、主は安息日を守ることを命じられるのである。

ヨハネの黙示録 4章1~6節
その後、わたしが見ていると、見よ、開いた門が天にあった。そして、さきにラッパのような声でわたしに呼びかけるのを聞いた初めの声が、「ここに上ってきなさい。そうしたら、これから後に起るべきことを、見せてあげよう」と言った。すると、たちまち、わたしは御霊に感じた。見よ、御座が天に設けられており、その御座にいますかたがあった。その座にいますかたは、碧玉や赤めのうのように見え、また、御座のまわりには、緑玉のように見えるにじが現れていた。また、御座のまわりには二十四の座があって、二十四人の長老が白い衣を身にまとい、頭に金の冠をかぶって、それらの座についていた。御座からは、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが、発していた。また、七つのともし火が、御座の前で燃えていた。これらは、神の七つの霊である。御座の前は、水晶に似たガラスの海のようであった。御座のそば近くそのまわりには、四つの生き物がいたが、その前にも後にも、一面に目がついていた。

ヨハネの黙示録 12章7節
さて、天では戦いが起った。ミカエルとその御使たちとが、龍と戦ったのである。龍もその使たちも応戦したが、

『人類のあけぼの』上巻 1章「罪悪はなぜ発生したか」4ページ
彼は、天の軍勢にまさる大いなるほまれを受けていたが、自分の地位に満足しないで、創造主だけに向けられなければならない尊敬を受けたいと望むようになった。彼は、神をすべての被造物の愛と忠誠を受ける最高のかたとするかわりに、自分で彼らの崇敬と忠誠を受けようと努めた。そして、この天使のかしらは、無限の父である神がみ子にお与えになった栄光をほしがり、ただキリストだけが持っておられた力を自分のものにしようと熱望した。

ヨハネの黙示録 4章10、11節
二十四人の長老は、御座にいますかたのみまえにひれ伏し、世々限りなく生きておられるかたを拝み、彼らの冠を御座のまえに、投げ出して言った、「われらの主なる神よ、あなたこそは、栄光とほまれと力とを受けるにふさわしいかた。あなたは万物を造られました。御旨によって、万物は存在し、また造られたのであります」。

ヨハネの黙示録 5章9節
彼らは新しい歌を歌って言った、「あなたこそは、その巻物を受けとり、封印を解くにふさわしいかたであります。あなたはほふられ、その血によって、神のために、あらゆる部族、国語、民族、国民の中から人々をあがない、

マタイによる福音書 22章1~6節
イエスはまた、譬で彼らに語って言われた、「天国は、ひとりの王がその王子のために、婚宴を催すようなものである。王はその僕たちをつかわして、この婚宴に招かれていた人たちを呼ばせたが、その人たちはこようとはしなかった。そこでまた、ほかの僕たちをつかわして言った、『招かれた人たちに言いなさい。食事の用意ができました。牛も肥えた獣もほふられて、すべての用意ができました。さあ、婚宴においでください』。しかし、彼らは知らぬ顔をして、ひとりは自分の畑に、ひとりは自分の商売に出て行き、またほかの人々は、この僕たちをつかまえて侮辱を加えた上、殺してしまった。

ハバクク書 2章14節
海が水でおおわれているように、地は主の栄光の知識で満たされるからである。

ハバクク書 2章18~20節
刻める像、鋳像および偽りを教える者は、その作者がこれを刻んだとてなんの益があろうか。その作者が物言わぬ偶像を造って、その造ったものに頼んでみても、なんの益があろうか。わざわいなるかな、木に向かって、さめよと言い、物言わぬ石に向かって、起きよと言う者よ。これは黙示を与え得ようか。見よ、これは金銀をきせたもので、その中には命の息は少しもない。しかし、主はその聖なる宮にいます、全地はそのみ前に沈黙せよ。

マタイによる福音書 16章24節
それからイエスは弟子たちに言われた、「だれでもわたしについてきたいと思うなら、自分を捨て、自分の十字架を負うて、わたしに従ってきなさい。

ヨシュア記 24章14、15節
それゆえ、いま、あなたがたは主を恐れ、まことと、まごころと、真実とをもって、主に仕え、あなたがたの先祖が、川の向こう、およびエジプトで仕えた他の神々を除き去って、主に仕えなさい。もしあなたがたが主に仕えることを、こころよしとしないのならば、あなたがたの先祖が、川の向こうで仕えた神々でも、または、いまあなたがたの住む地のアモリびとの神々でも、あなたがたの仕える者を、きょう、選びなさい。ただし、わたしとわたしの家とは共に主に仕えます」。

〈瞑想の言葉〉『人類のあけぼの』上巻 1章 3ページ
愛の律法が神の統治の基礎であるから、すべての知的存在者の幸福は、その偉大な義の原則に彼らが完全に一致することにかかっている。神は、造られたすべてのものから愛の奉仕、すなわち、神の品性を理解することによってわきおこってくる崇敬を受けることを望まれる。神は、強制された服従をお喜びにならない。そして、神はすべての者に自由意志を与えて、彼らが、自発的に神に奉仕できるようになさった。

 

セブンスデー・アドベンチスト大阪センター教会は、土曜日を聖日とする、プロテスタントの教会です。皆様を心から歓迎申しあげます。

 

 ↓(クリックで画像が拡大)

〒530-0043 

大阪市北区天満2-2-10-201

TEL (06)6351-8577

 

お車でお越しになられる方は

周辺のパーキングをご利用ください。

 

*アクセス

*集会案内

*結婚式

希望の言葉「聖書」を学んでみませんか?

だれもがいろいろな不安を抱えて生きています。でも、きっとどこかに「希望」があるはずです。一緒に答えを探してみませんか。歴史を通じて人々に「希望」を与え続けてきた書物、聖書をぜひ学んでみましょう。

●Web聖書講座

(受講料、テキスト代はすべて無料!)

聖書の教えがよくわかる

入門講座(1課~12課)

聖書を初めて開く方でも、手軽に学べる初心者向けの講座です。

もうひとつの必要

入門講座2(1課~12課)

2009年発行の初心者向けの講座です。

基礎講座(1課~15課)

入門講座を終えた方や、詳しく学びたい方のための講座です。

ストラクル預言講座(1~24課)

歴史や預言から聖書が学べる講座です。

※「ストラクル預言講座」Web版は、アメリカのAMAZING FACTSが運営するサイトでの受講になります。そのため、日本の VOPバイブルスクールからは修了証書の発行は行っておりません。ご了承ください。