一粒の麦

 

 

 

 

 

 

 

 

聖書朗読 
ヨハネによる福音書 12章20~24節

頌栄    希望の讃美歌 1番
前祷  柳 鍾鉉
開会の讃美歌 希望の讃美歌 2番
(聖なる聖なる)
祈祷   矢野美子長老

礼拝1
礼拝1 3月25日.MP3
MP3 オーディオファイル 3.5 MB

 

 

 

 

 

 

 

 

特別讃美歌

 

特別讃美歌
特別讃美歌3月25日.MP3
MP3 オーディオファイル 941.3 KB

 

 

 

 

 

 

 

 

礼拝説教
柳 鍾鉉「一粒の麦」(24分10秒)

説教(24:10)
説教3月25日.MP3
MP3 オーディオファイル 8.3 MB

閉会の讃美歌 希望の讃美歌 294番
(十字架の血潮もて)
祈祷 柳 鍾鉉


<引用聖句、文章>


ヨハネによる福音書 12章20節
祭で礼拝するために上ってきた人々のうちに、数人のギリシヤ人がいた。


ヨハネによる福音書 12章21、22節
彼らはガリラヤのベツサイダ出であるピリポのところにきて、「君よ、イエスにお目にかかりたいのですが」と言って頼んだ。ピリポはアンデレのところに行ってそのことを話し、アンデレとピリポは、イエスのもとに行って伝えた。

ヨハネによる福音書 12章23節
すると、イエスは答えて言われた、「人の子が栄光を受ける時がきた。

ヨハネによる福音書 12章24節
よくよくあなたがたに言っておく。一粒の麦が地に落ちて死ななければ、それはただ一粒のままである。しかし、もし死んだなら、豊かに実を結ぶようになる。

瞑想の言葉
『各時代の希望』下巻 第68章「外庭で」84ページ
自分自身の生命を保存する穀物は実を生ずることができない。それは一粒のままである。キリストは、もしその気になられたら、ご自分が死なれなくてもよかったのである。しかし、もし死なれなかったら、キリストはひとりのままでなければならない。息子娘たちを神につれて行くことはおできにならない。ご自分の生命を放棄することによってのみ、キリストは人類に生命を与えることがおできになる。

 

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