現代の雲の柱・火の柱

 

 

 

 

 

 

 

 

聖書朗読
出エジプト記13章21、22節
頌栄    希望の讃美歌1番
前祷  説教者
開会の讃美歌 希望の讃美歌111番
(神よ み前に)
祈祷   中村佳典長老       

礼拝1
礼拝1 9日.mp3
MP3 オーディオファイル 14.9 MB

 

 

 

 

 

 

 

 

特別讃美歌

特別讃美歌
特別讃美歌9日.mp3
MP3 オーディオファイル 3.3 MB

 

 

 

 

 

 

 

 

説教
稲田 勤牧師  
「現代の雲の柱・火の柱」 (45分18秒)

説教1(22:39)
説教1 4月9日.mp3
MP3 オーディオファイル 7.8 MB
説教2(22:39)
説教2 9日.mp3
MP3 オーディオファイル 7.8 MB

 閉会の讃美歌 希望の讃美歌343番
(わがゆく道)
祈祷 説教者

礼拝2
礼拝2 9日.mp3
MP3 オーディオファイル 8.1 MB

 <引用聖句、文章>

マタイ 4章 4節
イエスは答えて言われた、『人はパンだけで生きるものではなく、神の口から出る
一つ一つの言で生きるものである』と書いてある」。

「私は、神の民が、魔法をかけられた国におり、ある者は、時の短い事や魂の価値について、全くと言っていいほど自覚を失っているのを見た。」
初代文集 p223

列王紀下 22章 8~13節
その時大祭司ヒルキヤは書記官 シャパンに言った、「わたしは主 の宮で律法の書を見つけました」。そしてヒルキヤがその書物をシャパンに渡したので、彼はそれを読んだ。書記官シャパンは王のもとへ行き、王に報告して言った、「しもべどもは宮にあった銀を皆出して、それを工事をつかさどる主の宮の監督者の手に渡し ました」。書記官シャパンはまた王に告げて「祭司ヒルキヤはわたしに一つの書物を渡しました」と言い、それを王の前で読んだ。王はその律法の書の言葉を聞くと、その衣を裂いた。そして王は祭司ヒルキヤと、シャパンの子アヒカムと、ミカヤの子アクボルと、書記官シャパンと、王の大臣アサヤとに命じて言った、「あなたがたは行って、この見つかった書物の言葉について、わたしのため、民のため、またユダ全国のために主に尋ねなさい。われわれの先祖たちがこの書物の言葉に聞き従わず、すべてわれわれについてしるされている事を行わなかったために、主は     われわれにむかって、大いなる 怒りを発しておられるからです」。

申命記 30章 15~20節
見よ、わたしは、きょう、命とさいわい、および死と災をあなたの前に置いた。すなわちわたしは、きょう、あなたにあなたの 神、主を愛し、その道に歩み、その戒めと定めと、おきてとを守ることを命じる。それに従うならば、あなたは生きながらえ、その数は多くなるであろう。またあなたの神、主はあなたが行って取る地であなたを祝福されるであろう。しかし、もしあなたが心をそむけて聞き従わず、誘われて  他の神々を拝み、それに仕えるならば、わたしは、きょう、あなたがたに告げる。あなたがたは必ず滅びるであろう。あなたがたはヨルダンを渡り、はいって行って取る地でながく命を保つことができないであろう。わたしは、きょう、天と地を呼んであなたがたに対する証人とする。わたしは命と死および祝福と
のろいをあなたの前に置いた。あなたは命を選ばなければならない。そうすればあなたとあなたの子孫は生きながらえることができるであろう。すなわちあなたの
神、主を愛して、その声を聞き、主につき従わなければならない。そうすればあなたは命を得、かつ長く命を保つことができ、主が先祖アブラハム、イサク、ヤコブに与えると誓われた地に住むことができるであろう」。

エレミヤ書 36章 20~26節
そこで彼らは巻物を書記エリシャマのへやに置いて庭にはいり、王のもとへ行って、このすべての言葉を王に告げたので、王はその巻物を持ってこさせるために
エホデをつかわした。エホデは書記エリシャマのへやから巻物を取ってきて、それを王と王のかたわらに立っているすべてのつかさたちに読みきかせた。時は九月であって、王は冬の家に座していた。その前に炉があって火が燃えていた。エホデが三段か四段を読むと、王は小刀をもってそれを切り取り、炉の火に投げいれ、ついに巻物全部を炉の火で焼きつくした。王とその家来たちはこのすべての言葉を聞いても恐れず、またその着物を裂くこともしなかった。エルナタン、デラヤおよびゲマリヤが王にその巻物を焼かないようにと願ったときにも彼は聞きいれなかった。 そして王は王子エラメルとアヅリエルの子セラヤとアブデルの子セレミヤに、書記バルクと預言者エレミヤを捕えるようにと命じたが、主は彼らを隠された。

ルツ記 1章 1節
さばきづかさが世を治めているころ、国に飢きんがあったので、ひとりの人がその妻とふたりの男の子を連れてユダのベツレヘムを去り、モアブの地へ行ってそこに滞在した。

アモス書 8章 11、12節
主なる神は言われる、「見よ、わたしがききんをこの国に送る日が来る、それはパンのききんではない、水にかわくのでもない、主の言葉を聞くことのききんである。彼らは海から海へさまよい歩き、主の言葉を求めて、こなたかなたへはせまわる、しかしこれを得ないであろう。

アモス書 6章 4~7節
わざわいなるかな、みずから象牙の寝台に伏し、長いすの上に身を伸ばし、群れのうちから小羊を取り、牛舎のうちから子牛を取って食べ、琴の音に合わせて歌い騒ぎ、ダビデのように楽器を造り出し、鉢をもって酒を飲み、いとも尊い油を身にぬり、ヨセフの破滅を悲しまない者たちよ。それゆえ今、彼らは捕われて、捕われ人のまっ先に立って行く。そしてかの身を伸ばした者どもの騒ぎはやむであろう」。

テモテへの第二の手紙 4章 3、4節
人々が健全な教に耐えられなくなり、耳ざわりのよい話をしてもらおうとして、自分勝手な好みにまかせて教師たちを寄せ集め、そして、真理からは耳をそむけて、作り話の方にそれていく時が来るであろう。「その時がちょうど到来している。
多くの人々は聖書の真理を好まない。なぜなら真理は、罪深い、世を愛する心の欲望を妨げるからである。そして、サタンは、彼らの好む偽りを提供するのである。」各時代の大争闘 下巻 p360

出エジプト記 13章 21、22節
主は彼らの前に行かれ、昼は雲の柱をもって彼らを導き、夜は火の柱をもって彼らを照し、昼も夜も彼らを進み行かせられた。昼は雲の柱、夜は火の柱が、民の前
から離れなかった。

〈瞑想の言葉〉
「聖書のどの章どの節も、神からの人類への伝達である。われわれは、その教えを手につけてしるしとし、目の間に置いて覚えとしなければならない。われわれがそれを学んで従うときに、イスラエル人が、昼は雲の柱、夜は火の柱で導かれたよう
に、それは神の民を導くのである」。
E・G・ホワイト『人類のあけぼの下巻』128ページ

「起きよ、光を放て。主は来たりたもう!」

 

セブンスデー・アドベンチスト大阪センター教会は、土曜日を聖日とする、プロテスタントの教会です。皆様を心から歓迎申しあげます。

 

 ↓(クリックで画像が拡大)

〒530-0043 

大阪市北区天満2-2-10-201

TEL (06)6351-8577

 

お車でお越しになられる方は

周辺のパーキングをご利用ください。

 

*アクセス

*集会案内

*結婚式

希望の言葉「聖書」を学んでみませんか?

だれもがいろいろな不安を抱えて生きています。でも、きっとどこかに「希望」があるはずです。一緒に答えを探してみませんか。歴史を通じて人々に「希望」を与え続けてきた書物、聖書をぜひ学んでみましょう。

●Web聖書講座

(受講料、テキスト代はすべて無料!)

聖書の教えがよくわかる

入門講座(1課~12課)

聖書を初めて開く方でも、手軽に学べる初心者向けの講座です。

もうひとつの必要

入門講座2(1課~12課)

2009年発行の初心者向けの講座です。

基礎講座(1課~15課)

入門講座を終えた方や、詳しく学びたい方のための講座です。

ストラクル預言講座(1~24課)

歴史や預言から聖書が学べる講座です。

※「ストラクル預言講座」Web版は、アメリカのAMAZING FACTSが運営するサイトでの受講になります。そのため、日本の VOPバイブルスクールからは修了証書の発行は行っておりません。ご了承ください。