情熱的なあかし

聖書朗読        

        使徒行伝 2:40         
頌栄           

       希望の讃美歌 1番
前祷  説教者
讃美歌         

      希望の讃美歌 6番

礼拝前半
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特別讃美歌

特別讃美
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説教                      
「情熱的なあかし」

(39分30秒)

説教前半(19:58)
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説教後半(19:32)
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讃美歌  

  希望の讃美歌 96番
祈祷      説教者 

礼拝後半
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<引用聖句、文章>

 

E・G・ホワイト
『聖霊に導かれて――牧師と信徒への勧め』下、214ページ
世の人々は教会の態度を通して、神の民は、実は喜びのない人々であり、キリストの奉仕は魅力がなく、神の祝福は受ける者にひどい打撃を与える、というような考えを抱くに至っています。試練を強調し、困難を重大視することによって、私たちは神と、神がお遣わしになったイエス・キリストを誤って伝えることになるのです。

 

マタイによる福音書 28章 18節
イエスは、近寄って来て言われた。「わたしは天と地の一切の権能を授かっている。19節 だから、あなたがたは行って、すべての民をわたしの弟子にしなさい。彼らに父と子と聖霊の名によって洗礼を授け、 


マーク・A・フィンレー
『「二階の広間」での10日間』151ページ
大宣教命令はキリストのみ力において達成されるのであり、弟子たちは彼ら自身の力でなく、キリストの力においてあかしをし、聖霊に満たされ、聖霊の力を受け、聖霊に導かれて出て行くのです。彼らに成功をもたらすのは、彼らの生活の中における聖霊のご臨在であり、その力なのです。

 

使徒言行録 1章 8節
あなたがたの上に聖霊が降ると、あなたがたは力を受ける。そして、エルサレムばかりでなく、ユダヤとサマリアの全土で、また、地の果てに至るまで、わたしの証人となる。」 

 

ルカによる福音書  7章 33節
洗礼者ヨハネが来て、パンも食べずぶどう酒も飲まずにいると、あなたがたは、『あれは悪霊に取りつかれている』と言い、34節 人の子が来て、飲み食いすると、『見ろ、大食漢で大酒飲みだ。徴税人や罪人の仲間だ』と言う。 


マタイによる福音書  10章 38節
また、自分の十字架を担ってわたしに従わない者は、わたしにふさわしくない。39節 自分の命を得ようとする者は、それを失い、わたしのために命を失う者は、かえってそれを得るのである。」 

 

マーク・A・フィンレー
『「二階の広間」での10日間』155ページ
彼らの個人的な用件は、キリストのご用件を成し遂げるために棚上げにされ、彼らの個人的な計画は、キリストの大いなる計画を成し遂げるために放棄されました。人間的な思いは、人類を贖いたいというキリストのたった1つの思いを前進させるために、投げ捨てられました。

 

マルコによる福音書 15章 39節
百人隊長がイエスの方を向いて、そばに立っていた。そして、イエスがこのように息を引き取られたのを見て、「本当に、この人は神の子だった」と言った。 

 

マーク・A・フィンレー
『「二階の広間」での10日間』153ページ
教会があかしに興味を持っていないときには、聖霊の証拠がほとんど見られません。ご自分の民があかしに興味をもっていないのに、どうして神があかしのための聖霊を注いだりなさるでしょうか?約束された「後の雨」は、福音を世界に伝えるという使命を果たすためのものなのです。あかしに焦点を当てていない祈りは、自己中心的な熱狂につながるかもしれません。あかしのない聖書研究は、自己義認的な形式主義に陥ることがあります。

 

 マーク・A・フィンレー
『「二階の広間」での10日間』154ページ
それとは対照的に、あかしは身勝手さを餓死させます。心からの祈り、熱心な聖書研究、そして情熱的なあかしは、あらゆる本物のリバイバルの鍵となるものです。祈りと聖書研究の基本的な目的は、私たちをイエスに近づけ、私たちが力強くあかしするときに聖霊の力を注げるようにすることです。

 

E・G・ホワイト
『患難から栄光へ』上、52ページ
霊的な力が特別に賦与されて、やがて救霊のために驚異的な装備を受ける時が来るのを待ち望むのではなく、彼らは、神のご用にふさわしい器としていただくために、日ごとに神に従っている。彼らは手の届く範囲にある奉仕の機会を毎日利用している。家庭の地味な仕事をしていても、あるいは、有用な社会の職場にいても、どこででも彼らは種のためにあかしを立てている。

 

 使徒言行録  2章 8節
どうしてわたしたちは、めいめいが生まれた故郷の言葉を聞くのだろうか。

 

使徒言行録  2章 40節
ペトロは、このほかにもいろいろ話をして、力強く証しをし、「邪悪なこの時代から救われなさい」と勧めていた。41節 ペトロの言葉を受け入れた人々は洗礼を受け、その日に三千人ほどが仲間に加わった。42節 彼らは、使徒の教え、相互の交わり、パンを裂くこと、祈ることに熱心であった。 

 

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