ひとり子なる神イエス

聖書朗読          ヨハネによる福音書 1:1~18
頌栄        希望の讃美歌 1番
前祷        説教者
讃美歌      希望の讃美歌 312番
祈祷
献金                  教育伝道特別献金
特別讃美歌       トーンチャイム

礼拝前半
20121208reihai1.mp3
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説教        和田 清長老
           「ひとり子なる神イエス」(29分25秒)

礼拝説教
20121208sermon.mp3
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讃美歌       希望の讃美歌 318番
祈祷        説教者

礼拝後半
20121208reihai2.mp3
MP3 オーディオファイル 1.1 MB

<引用聖句、文章>

 

ヨハネによる福音書1章 1節
初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。2節この言は初めに神と共にあった。3節 すべてのものは、これによってできた。できたもののうち、一つとしてこれによらないものはなかった。4節 この言に命があった。そしてこの命は人の光であった。 5節 光はやみの中に輝いている。そして、やみはこれに勝たなかった。6節 ここにひとりの人があって、神からつかわされていた。その名をヨハネと言った。7節 この人はあかしのためにきた。光についてあかしをし、彼によってすべての人が信じるためである8節 彼は光ではなく、ただ、光についてあかしをするためにきたのである。9節 すべての人を照すまことの光があって、世にきた。10節 彼は世にいた。そして、世は彼によってできたのであるが、世は彼を知らずにいた。11節 彼は自分のところにきたのに、自分の民は彼を受けいれなかった。12節 しかし、彼を受けいれた者、すなわち、その名を信じた人々には、彼は神の子となる力を与えたのである。13節 それらの人は、血すじによらず、肉の欲によらず、また、人の欲にもよらず、ただ神によって生れたのである。14節 そして言は肉体となり、わたしたちのうちに宿った。わたしたちはその栄光を見た。それは父のひとり子としての栄光であって、めぐみとまこととに満ちていた。15節 ヨハネは彼についてあかしをし、叫んで言った、「『わたしのあとに来るかたは、わたしよりもすぐれたかたである。わたしよりも先におられたからである』とわたしが言ったのは、この人のことである」。16節 わたしたちすべての者は、その満ち満ちているものの中から受けて、めぐみにめぐみを加えられた。17節 律法はモーセをとおして与えられ、めぐみとまこととは、イエス・キリストをとおしてきたのである。 18節 神を見た者はまだひとりもいない。ただ父のふところにいるひとり子なる神だけが、神をあらわしたのである。 
 

ピリピ人への手紙  2章 6節
キリストは、神のかたちであられたが、神と等しくあることを固守すべき事とは思わず

 

ヘブル人への手紙  1章 8節
御子については、「神よ、あなたの御座は、世々限りなく続き、あなたの支配のつえは、公平のつえである。 

 

コロサイ人への手紙 1章 16節
万物は、天にあるものも地にあるものも、見えるものも見えないものも、位も主権も、支配も権威も、みな御子にあって造られたからである。これらいっさいのものは、御子によって造られ、御子のために造られたのである17節 彼は万物よりも先にあり、万物は彼にあって成り立っている。 

 

ヨハネによる福音書  10章 10節
盗人が来るのは、盗んだり、殺したり、滅ぼしたりするためにほかならない。わたしがきたのは、羊に命を得させ、豊かに得させるためである。 

 

ヨハネの黙示録 21章 22節
わたしは、この都の中には聖所を見なかった。全能者にして主なる神と小羊とが、その聖所なのである。 

 

創世記 2章 16節
主なる神はその人に命じて言われた、「あなたは園のどの木からでも心のままに取って食べてよろしい。 

 

創世記  3章 8節
彼らは、日の涼しい風の吹くころ、園の中に主なる神の歩まれる音を聞いた。そこで、人とその妻とは主なる神の顔を避けて、園の木の間に身を隠した。

 

イザヤ書  7章 14節
それゆえ、主はみずから一つのしるしをあなたがたに与えられる。見よ、おとめがみごもって男の子を産む。その名はインマヌエルととなえられる。 

 

ガラテヤ人への手紙 4章 4節
しかし、時の満ちるに及んで、神は御子を女から生れさせ、律法の下に生れさせて、おつかわしになった。 

 

ヨハネによる福音書  1章 29節
その翌日、ヨハネはイエスが自分の方にこられるのを見て言った、「見よ、世の罪を取り除く神の小羊。 

 

マルコによる福音書  6章 34節
イエスは舟から上がって大ぜいの群衆をごらんになり、飼う者のない羊のようなその有様を深くあわれんで、いろいろと教えはじめられた。 

 

ヨハネによる福音書  6章 5節
イエスは目をあげ、大ぜいの群衆が自分の方に集まって来るのを見て、ピリポに言われた、「どこからパンを買ってきて、この人々に食べさせようか」。  6節 これはピリポをためそうとして言われたのであって、ご自分ではしようとすることを、よくご承知であった。  7節 すると、ピリポはイエスに答えた、「二百デナリのパンがあっても、めいめいが少しずついただくにも足りますまい」。8節 弟子のひとり、シモン・ペテロの兄弟アンデレがイエスに言った、9節 「ここに、大麦のパン五つと、さかな二ひきとを持っている子供がいます。しかし、こんなに大ぜいの人では、それが何になりましょう」。10節 イエスは「人々をすわらせなさい」と言われた。その場所には草が多かった。そこにすわった男の数は五千人ほどであった。11節 そこで、イエスはパンを取り、感謝してから、すわっている人々に分け与え、また、さかなをも同様にして、彼らの望むだけ分け与えられた。 

 

ヨハネによる福音書  6章 33節
神のパンは、天から下ってきて、この世に命を与えるものである。 

 

ヨハネによる福音書  6章 55節
わたしの肉はまことの食物、わたしの血はまことの飲み物である。 

 

ヨハネによる福音書  14章 8節
ピリポはイエスに言った、「主よ、わたしたちに父を示して下さい。そうして下されば、わたしたちは満足します」。9節イエスは彼に言われた、「ピリポよ、こんなに長くあなたがたと一緒にいるのに、わたしがわかっていないのか。わたしを見た者は、父を見たのである。どうして、わたしたちに父を示してほしいと、言うのか。 

 

ヨハネによる福音書  1章 45節
このピリポがナタナエルに出会って言った、「わたしたちは、モーセが律法の中にしるしており、預言者たちがしるしていた人、ヨセフの子、ナザレのイエスにいま出会った」。 

 

ヨハネによる福音書  6章 40節
わたしの父のみこころは、子を見て信じる者が、ことごとく永遠の命を得ることなのである。そして、わたしはその人々を終りの日によみがえらせるであろう。 

 

イエスが人類の間に住みたもうたのは、この暗いかげを取り除いて神の限りない愛を示すためでありました。神のみ子が天よりきたりたもうたのは、天の父をあらわすためでありました。『神を見た者はまだひとりもいない。ただ父のふところにいるひとり子なる神だけが、神をあらわしたのである』(ヨハネ1:18) キリストへの道 4ページ

 

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